我が家のおひな様ミュージアム。

昨年の11月に女の子の孫が産まれました。
2人の孫は男の子、3人目は待望の女の子です。
産まれて100日経ちましたが、元気です。
最近、笑顔のとってもかわいい赤ちゃんになりました。


新たな孫のためにも我が家には、ひな祭りを前にお雛様が飾られています。
それも娘のお雛様と新たな孫のお雛様。
部屋いっぱいに飾られて、お雛様に部屋が占領されています。


お雛様の顔を比べると、今のお雛様の顔は、新たな孫に似て可愛いです。
我が家のお雛様ミュージアム。


現在、毘沙門さんで購入してきただるまに目を入れてご一緒させて頂いてます。
ひな祭りを前に孫が元気に健やかに育つことをあらためて願います。


今年も中里区まちづくり視察報告書ができた!

気が付けば、2月ももう終わり。

議会中でありますが、年度末となり、中里区で行っているまちづくり視察報告を今週の28日土曜日に開催されます。


開催に先立ち報告書作成をしなければいけなく、毎年の事ですが、忙しい合間をぬって資料作成を行っています。中里区8町内で令和7年度要望箇所は37か所。

取消し等もありましたが、それでもそれなりのボリュームです。

 

今年度は年度内での対応が多く3月までに何とかしたいと言う回答も多くあります。
いずれにしても、議会や会合、イベント等忙しい中でありますが、何とかギリギリ間際での資料が出来上がりました。
子供のころ、夏休みの宿題や自由研究の提出を学校へ行く前までやっていたことを思い出します。いつも計画的にやれば良いと思いながら気が付けば間際になってやっていました。その性格はいくつになっても変わらない事に、完成した資料を見ながら苦笑いです。

 


がんばっている自分へのご褒美としてうなぎを食べてきました。

毘沙門さん、各種会合、質問提出!

毘沙門さんが25日で終わりましたが、毘沙門さんに連日顔をだしていました。


毘沙門さんの中日、24日より議会が再開され、市長施政方針が示されました。
毘沙門さん最終日は25日には施政方針及び一般質問の受付が締め切られています。
私も一般質問の通告を提出しています。施政方針の質問後、一般質問が始まりますが、今回は一般質問を一番に提出しました。質問については、2項目、岳南電車の存続意義と将来展望についてと市長が考える静岡県東部の連携の在り方についてですが、どちらも新たな市長の考え方を確認したいことであります。
通告締切後、議運が開催され、登壇日程が発表されており、私の登壇余手は、3月5日午後2時位であります。



毘沙門さんに顔を出した後、富士を語る会、法人会、21経営研究会と所属団体の会合や懇談会が続いてました。議会、会合と慌ただしい毎日が続いてました。


毘沙門さんのご利益に期待しながら質問をしっかりとやりたいと思っています。

毘沙門天祭と日光猿軍団ショー。

毘沙門天祭が2月23日から25日までの3日間開催されています。
富士市の毘沙門天妙法寺で開かれる毘沙門天祭はこの時期の風物詩で東京都の「深大寺だるま市」や群馬県の「高崎だるま市」と並ぶ、日本三大だるま市として知られています。毘沙門天祭は毎年20万人が訪れると言うお祭りですが、今年のお祭り初日は、天皇誕生日の祝日と大変暖かな天候に恵まれ、ものすごい人出であります。

私も、だるまを買い求めに昼間、孫と行ったのですが、古いだるまを奉納にもものすごい行列ができており、奉納するだけでも30分以上かかりました。



私は今年も杉山だるまで2号と9号を買い求めましたが、2つで13500円。
事前に予約済です。



物価高騰も受け、昨年より多少高めであると感じました。
今年のだるまの目は、右目です。境内内での開眼の目入れは5時間以上待つと言われあきらめました。


右目に自分で目を入れることにしました。
また、今年も、境内の裏で、日光猿軍団のおさるのゴールド君(4歳)のショーをやっています。
 


孫と鑑賞しましたが、孫も大喜びでした。

見る価値ありです。
日光猿軍団ショーを見て、だるまを買って、今年の開運を祈ります!


ちなみに、来年の毘沙門天祭は2月13日、14日、15日。
中日が日曜でバレンタインデーです。

ぐったりでも特製スイーツを食べニッコリ。

3連休中やはり予定がびっしりと入っています。
その合間をぬって、東京へ用事を済ませに行ってきました。ただ、新幹線が混んでいました。朝、9時10分の新富士に乗ったのですが、前日、自衛隊の静岡音楽祭(ひじょうに良かったです)、通夜、後援会会合、夜遅くまで出て歩いており、夜中はオリンピックを見てしまい寝不足のままでしたので新幹線で寝て行けば良いと思ったのですが、まったく座る事ができません。


通路もぎっしりです。三島、熱海で人が多く降りると思ってましたが、それほど降りません。小田原でも座れません。あまりの込み具合にびっくりです。


結局、座れたのは新横浜からでした。まさか、新幹線で立ち放しとは想定外でした。その上、気温の上昇と共に花粉が酷く、花粉症で目は痒く、鼻がぐずぐずで、調子の悪さ全開で、東京で用を済ませました。ただ、あまりに疲れましたので、甘いものをと思い、ジュエルロブションのカフェで、特製スイーツを食べました。調子は悪いのですが、思わず笑みがこぼれます。


 

ちょっとしたご褒美でした。
ただ花粉もひどくさらにぐったりしながら帰り、夜は、中里区のお別れ会に参加したのですが、やはり、花粉症でお酒を飲むと目が痒くてどうしようもない状況となり、早めに帰らして頂きました。
新幹線では座れず、花粉症は酷い。その上寝不足、踏んだり蹴ったりの状況でしたが、特製スイーツが食べれたから良しとします。

沼津市との積極的な連携強化に期待。

 

私はかねてより議会を含め沼津市との広域連携強化を訴えてきました。



この事は頼重市長が市議会議員時代から小長井市長と意見交換はしており富士市東部の活性化を図る上では、重要なことで広域的な水害対策、地域の利便性向上での広域道路インフラ整備、沼津市立病院との医療連携、田子の浦港を活かすうえでの貨物ヤード整備、歴史や自然を活用してのまちづくり等々での連携は重要な事であります。
この事を含め、前市長と頼重市長が実務者で課題推進をするために「静岡県東部地域2市広域行政連絡会」を立ち上げ取組んでくれています。

(協議会設置でのトップ会談)



新たな市長となり、どのような広域連携を考えているか不安でもありました。

 


ありがたい事に、新たな金指市長は2月18日に沼津の頼重市長に沼津庁舎に行きトップ会談を行ってくれました。小長井市長と頼重市長が取組んできた活動の継続と新たな体制のもとでのさらなる連携強化を確認してくれたと思います。金指市長は「実効性高い取組を進める」としています。市長の行動力とスピード感に感謝です。

実は、既に一般質問を提出しましたが、広域連携の強化を求める質問をだしています。今回のトップ会談を契機に富士市と沼津市の将来展望も含め質問で確認しようと思っています。いずれにしても、新たな市長には、未来に向けて東部エリアのリーダーとしての活躍に期待したいです。

岳南電車は富士市の重要なインフラ

 

 

第44回岳南電車利用促進協議会に参加してきました、
 

今回2月定例会で新市長に対して岳南電車の一般質問をします。

市長の選挙公約等を確認しましたが、富士市の重要な交通インフラである岳南電車の事について触れられていません。市長が岳南電車にどのような考えを持っているのか沿線議員として気になります、岳南電車については、富士市唯一のローカル鉄道であり、市民の足とを担ってくれています。ただ、貨物輸送が廃止されてからは、経営が大幅に厳しくなり、公的支援失くしては存続ができない状態となっています。現況、公的支援を出して、行政の適切な関与のもと市民、事業者、行政が一体となって支えていくことが基本となっています。

最新の状況として、令和6年度の利用者数は741277人です。コロナ禍まえの平成30年は866241人ですので12万以上の減少状況であり、大変厳しい状況であります。ただ、学校関係の教育利用やその他の利用促進策にも数多く取組んでおり、メディアの露出回数も相当多く取り上げてもらっています。シティモーション。観光施策、教育活用としても重要で、まちの賑わいを創出するツールとしても、吉原商店街では、岳南電車が重要なものであるとしています。工場夜景都市として、60周年のイベントでも、夜景電車や地方鉄道フェアが開催される中で必要不可欠な動く施設であります
多額な支援をしていると言われますが、利用人数だけではなく、利用人数は減っていても、多面的な便益をもたらしている状況は、富士市にとって失くしてはならない必要なインフラである認識を今回、新たな市長にしっかりと訴えたいと思っています

志を同じうする者相集いて。

若い人たちとの交流を持つ機会として、40歳までの青年経済人が多い青年会議所の令和8年度の理事長、役員と意見交換を行ってきました。
関根理事長の「闘志」と言う想いを聞いた後、ざっくばらんに、本年度事業も含め情報交換の場として有意義な時間を過ごすことができました。




今の現役役員の多くは、私が活動していた時のご子息です。時代が変わってきたことを実感しながらかつてJC活動していたころを思い出し美味しくお酒もいただきました。
いつの時代も挑戦する気概を持って活動している若い人のパワーには明るい未来を感じさせてくれます。
JCの綱領にある「志同じうする者 相集い、力をあわせ 英知と勇気をもって明るい豊かな社会を築き上げよう」があります。
世代が変わっていても、同じ志を持って活動をしていきたいと感じました。

社会で活躍する先輩に感謝

須津地区まちづくりセンターで活動する合唱サークル「すみれ会」があります。
その指導者は須津地区に住むピアノ講師の後藤ゆかり先生ですが、私の原田小、吉原第3中学校の先輩にあたります。地域のおいても才能を活かした活動をしてくれており、昨年の千人塚古墳のオープンセレモニーでも、すみれ会と子供たちで古墳の歌を奏でてくれました。

地域での活躍もですが、定期的の行っているご自身のピアノ&オリジナルコンサートが開催されましたので日頃よりお世話になっている私も鑑賞させて頂きました。

 

驚いたことにその際に、デグチグループさんの社歌「夢を築くざとうくじら」の発表がありました。実は、出口会長は後藤先生と同級生であり、私の先輩になります。

出口会長にも様々な場面でお世話になっています。出口会長の挨拶では、仲間の会社に社歌があり、カラオケで歌っているのを聴いて、自分の会社の社歌を同級生の後藤先生に頼んで作って貰えて今後カラオケで歌えることに感謝しているとの事でした。社歌の発表では、デグチグループの社長達が揃って後藤先生のピアノ演奏のもと、美声を披露してくれました。
コンサートを鑑賞しながら、思う事は、2人の小学校、中学校の先輩はどちらも努力家でバイタリティーに溢れています。とても尊敬できる社会で活躍する2人と繋がりがある事を光栄に思うと共に感謝です。

文化、芸術、福祉、経済の動きを体感

バレンタイデーを含む週末は朝から夜まで予定がぎっしり入っていました。


14日、地域の祈年祭、午後から御殿場で開催されているインターシティーミーティングに参加し経済界の皆様と交流。

 

その後、東名で戻り、福祉保健委員会の副委員長としてロゼシアターで開催されている富士介護サービス研究集会での基調講演、パネルディスカッションを拝聴した後、交流会に出席しています。



15日は鈴川でマルシェ、その後ロゼシアターで、第39回ふるさと芸能祭で地域に根差した文化を堪能し、中学の先輩である後藤ゆかり先生のピアノコンサートを鑑賞しています。

 


時間に追われながらも文化、芸術、福祉、経済の動きを体感する充実した週末でありました。
どうしてそんなに忙しくするのと言われそうですが、自らが現場に出向き地域や時代の変化を肌で感じ取るのも議員の仕事であります。
しかしながら、イベントや講演会、コンサート等目まぐるしく顔を出していますが、我ながら予定通りに物事をこなせていることに感心してしてしまいます。

神社祭事にしっかりと関わる訳は。

私は、自他ともに認める神社崇敬議員です。
三日市浅間神社の催事はほとんど参加しています。
地域には八幡神社、浅間神社があり氏子が行う行事にも参加しています。2月は、三日市浅間神社の節分祭、紀元祭、天長祭、地域の祈年祭と神社行事があります。既に節分祭、紀元祭の神事に参加しており、地域の祈年祭の神事にも参加しました。

 
富士市は、富士山信仰や浅間信仰を持つ地域であり、神社祭事は地域経済、郷土愛と密接に関係があり、地域アイデンティの共有と言う意味合いが強いと思っています。また、市内には多くの神社があり、地域では地域の守り神として地域(区・町内)全体で関わる位置づけであります。

三日市浅間神社の紀元祭には金指市長も参加していました。その際に、歴史が好きである事や神社を通してつながりの大切さを述べていました。+
また、地域にある浅間神社は、浅間古墳の上に立ち、新年度より古墳の発掘が始まります。
 

このところ、その事業の理解や協力を求めて、文化財課の職員が必ず地域の祭事に参加するようになりました。神事の後には浅間古墳をはじめ須津古墳群についての説明があります。今回の祈年祭の後にも、浅間古墳の発掘についての文化財課の佐藤氏から説明がありました。今後、フィールドワークとして全国から大学生が地域に発掘作業に来ます。大学生が関わりながら、子供たちや地域住民も発掘に加わる予定があるとしていますので様々なつながりの形成場所のなると思っています。今回の発掘事業では文化財の継承を通じて、学校教育の場として、地域愛を育む地域コミュニティーの構築にも大きな期待を寄せています。
発掘により大きくクローズアップされると思いますが、地域が神社を守ってきた歴史があってのことであると思っています。その歴史を踏まえ、引き続き地元に住む議員としてしっかりと神社の祭事には参加していくつもりでいます。。

バレンタインデーで決意を新たに。

2月14日バレンタインデー。
地域の祈年祭、御殿場でインターナショナルミーティングに参加、その後、富士介護サービス研究集会と夜まで予定がびっしりです。


いい歳なんだからもう、バレンタインなんか関係ないと言いつつ、パートさんや知人にチョコレート貰い少し元気になっています。

と言うのも、2月議会が始まりました。
気合を入れねばと思いつつ、このところ親しかった方の突然の別れが続きます。気合十分になれない状況があります。今年になり、JC時代に活動を共にしていた同い年の仲間や先輩が亡くなっています。先週の木曜日に普通に会話をしていたRCの仲間が次の日に突然死しています。また、議会初日には、大変お世話になっていた先輩の訃報の連絡がありました。元気な時の事しか思い出せない状況に、あまりに予期していない中での連絡は、「なぜ、どうして」と言う気持ちが強く、戸惑いが多いです。どの方も、脳疾患や心疾患が原因であります。私の兄も65歳の誕生日を迎えた1週間後に心臓部による疾患での突然死をしました。一見元気に見えても何が起こるかわからない時代であることを痛切に感じます。私も兄が亡くなった歳になっています。
いつどうなるのかと言う不安もあり、人生の儚さを憂いながらも、「人生は今日1日」一日一日をしっかりと生きなければと。感じます。
健康管理に気を付け41日間の議会を乗り切ろうとチョコレートを食べながら、決意を新たにしました。

銀座、赤坂、日本橋で寿司を食べるなら・・・。


私、東京行った時に銀座、赤坂、日本橋でお寿司を食べることがあります。
それも行列のできお寿司屋さん。
贅沢なと思われるかもしれませんが、25年以上前、先輩から、銀座で寿司をおごってやると言われ連れて行かれたお店が、「美登利寿司銀座店」。並んで入ったのですが、驚いたことに値段が安い。銀座で寿司と言われ、いくらかかるの心配してしまいましたが、場所も含めコスパの良さに感激してしまいました。しまり屋の先輩が道理で、おごってやると言う訳だと納得しました。その後、インパウド需要も含め、物凄い行列店として野外で相当な待ち時間を覚悟しなければ食べれないお店となってしまいました。
「美登利寿司銀座店」は行きにくくなってしまったので、その後、TBSがある赤坂に「美登利寿司赤坂店」ができましたので、穴場として利用します。やはり行列ができますが、室内でのウエイティングであります。また、近年では、日本橋高島屋の地下1階に立ち食いの「美登利寿司高島屋店」がある事を発見しました。


先日も東京駅からほど近いので利用しましたが、ランチだと、1000円です。カウンターでの立ち食いですが、並んでいても回転率も良く、地下1階のわかりづらいところにあるので1人で利用するにはとっても良いです。
安くて質の良いお寿司が食べれる「美登利寿司」は本店の「梅が丘美登利寿司」のチェーン店として首都圏を中心に30店舗あるとのことです。
物価高騰と言われる中で、回るお寿司でないのに場所的にもリーズナブルであり、美味しいです。以前、東京にいる娘を「美登利寿司赤坂店」に連れて行ったら「ここ、職場の近くで良く来るよ。もっと高いお寿司屋さんに連れて行ってよ」と怒られてしまいました。


ちなみにお勧めは特にカニサラダです。

2度目のポップサーカス富士公演鑑賞!

雨の中で行われた三日市浅間神社の祈年祭の神事に出た後、1月31日から4月5日まで新富士駅南口に設営されているテントでのポップサーカス富士公演を孫と実母と鑑賞してきました。


1月31日開催され始めてから、夜テントがライトアップされ目立っていましたし、市長のフェイスブックでもPRされていたので大変気になっていました。
チラシには、究極のエンターティメント・感動を超えた奇跡のサーカス団とあり、興味がそそられます。また、すでに鑑賞していた人からもすごく良かったと聞いており、前評判も良かったので行きたい思いが強かったですので、議会が始まる前に行けることができて良かったです。

ポップサーカスは世界各国のパフォーマーをを集めた本格的なサーカスであり、演目も飽きることなく流れるように展開し、間近で見るアクロバットや空中ブランコは圧巻でありました。孫も94歳になる実母も大喜びでした。鑑賞しながら、忘れていましたが、以前、富士総合グランドの空き地でポップサーカスが開催されて行ったことを思いだしました。ですから富士市でポップサーカスを見るのは2回目です。

どうして富士市の新富士駅前再開発地域でポップサーカスと思っていましたが、富士市では、ぽっっぷサーカス公演の実績があったのですね。いずれにしても、本格的なサーカスが富士市で鑑賞できることはありがたい事です。ぜひ、一度行って見る価値ありです。今のところ、割とすいている感じがします。恐らく万博と一緒で、終わり間際になると混雑する恐れがあります。鑑賞するなら早いうちに行く事をお勧めします。

健康の為、愛する母校まで歩く。


定期的に東京の病院で検査をしています。
血液検査の結果、尿酸値、総コレステロール値、悪玉コレステロール値、総ビルルビン値、カリウム値が高い指摘を受けました。今回ちょっと成績が悪かったです。

恐らく、ほとんど運動をしない中で、お正月明けでも新年会等など多く、外食での栄養の取り過ぎであったと思います。先生から薬を増やすかどうかの確認をされましたが、次の検査まで生活習慣を見直すことで持ち越しとなりました。と言う事で、ちょっと運動をせねばと久しぶりに信濃町の病院から市ヶ谷にある大学まで歩いて行ってきました。


大学入り口で警備員さんがいるので何かあるのかと思いきや、現在、大学入試試験が行われていますが、私が行った時は入試の休みの日に当たり学校の中には入れました。ラッキーでした。その成果、誰も人がいません。


何十年ぶりの懐かしい大学と言いたいのですが、私が通っていた当時の学校の面影はなく、新しい建物に代わっており、卒業後建設された高層タワーのビル校舎が聳え立っていました。

エレベータのボタンも沢山です。
学校はキレイになりましたが、この場所で学んだことを思い出しました。

「若きわれらが命のかぎり

ここに捧げて ああ 愛する母校
見はるかす窓の富士が峯の雪
蛍集めむ門の外濠
よき師よき友つどひ結べり
法政 おお わが母校
法政 おお わが母校」

校歌を口ずさみながら外堀を歩いて飯田橋の駅まで歩きました。

 


途中、雪が降った時の雪だるまに遭遇しました。
なんとなく青春時代を思い出します。
昔を思い出しながら、良い運動になりました。
今後も少しづつ、健康の為に歩くことを心掛けようと思いました。


ちなみに大学に入っているコンビニはセブンイレブン。
当然、当時はありません。

 

自民党細野氏圧倒的な勝利。

雪が舞う中での選挙。
自民党歴史的な圧倒的な大勝利。
戦後初めて自民党単独で310以上の議席獲得、3分の2以上の過去最高の議席確保。また、東京、埼玉、神奈川、静岡を含む30都県すべての選挙区で勝利。

高市総裁の本領が発揮された選挙。
高市早苗総理見事な選挙でありました。
これで巨大な政権となり強い政治が進められます。
ただ、気を付けなければいけないのはおごり。
謙虚に国民の声を聴きながら、公約通り積極的な財政、強い経済、経済の安定を推進すべきです。1強となり不安はささやかされますが、今後期待できるのは政治の絶対的な安定であります。



静岡第5区細野豪志氏168511票圧倒的な勝利。

 

自民党も細野氏も代議士として国民の為に富士市の為にも働いて働いて働いて働いて働いて公約を進めてください。

子供たちの為にも投票に行こう!

週末土曜日。
朝から雨。選挙の最終日。

孫に言われて朝一番から幼稚園の作品展に行く。


2番目の孫は4歳だが、どうも絵が描くのが好きらしい。
先生も独創的であると褒めてくれた。
ちょっと嬉しい。。
将来、芸術家にでもなるのかと想像するとワクワクする。
作品展を見て、その後選挙応援に!

細野氏の午前中雨にうたれながらの富士市での最後のお願い。


三島での最後のマイク収めに立会ったが、候補者の挨拶に熱が伝わる。
30年後の子どもの未来のためにも今、仕事をすることを強く訴えていた。
8日投票日は私の孫を含むすべての子どもの未来のためにも私たちができる事は、投票に行く事だ。

2月議会間近、ワクワクしつつバタバタ。

2月13日より2月定例会が開催されます。

それに先立ち、議会運営会議が開催され、紙ベースの定例会資料も配布されました。議員タブレットで詳細が示されているので、紙ベースの資料は大分少なくはなりましたが、それでもかなりの量であります。
2月定例会期間は、新年度予算審議もあり、本会議終了日の3月25日までの41日間の長丁場であります。新市長の施政方針が13日に示された中での議論が始まります。議運で説明された資料にもありましたが、一般会計の予算規模も過去最大であるとする「笑顔と賑わいに満ちた富士市の実現に向けて」が示されての新市長の市制方針演説を期待をしています。ちなみに一般質問の締切りは18日正午となっています。資料を基にした会派勉強会も10日より開催されます。
選挙もありますが、議会開催が近くなり急に慌ただしくなってきました。
2月議会を前に新市長のもとでの議会をワクワクしながら、準備も含め急にバタバタし始めました。ただ、このところ、持病の花粉症も出ています。病院で薬を貰い、気合を入れながらも、体調に気を付けて2月議会を乗り切ろうと思います!

入場券がきた!投票にいこう!!

選挙も残すところ後3日。
連日、候補者の話を聴く機会があります。
強い財政、強い経済のためにも、政治の安定が求められての選挙です。



富士市の小選挙区において、第4区深澤氏、第5区の細野氏を応援しています。

急な選挙であったために投票所の入場券の発送が遅れており、入場券が届いていない事が報道されていましたが、ようやく我が家にも入場券が届きました。

期日前は、入場券が無くても投票ができる事が伝えられていましたが、やはり、私は入場券がないと選挙に行く雰囲気にはなりません。
これで投票日には入場券を持って投票に行けます。
期日前を含め、投票に行きましょう!!!

節分過ぎれば立春。

 

2月3日節分の日。
冬から春へと季節が移り変わる節目、「節分」。季節の変わり目には体調を崩しやすく、悪い気が溜まりやすいと考えられてきました。だからこそ、この日に豆まきをすることで、一年で溜まった邪気を追い出し、豆を食べることで、次の一年を健康で過ごせるように、福が舞い込んでくるように、と願うのです。


私も邪気を追い出し福が来るよう三日市浅間神社の節分祭に参加してきました。
宮司による神事の後に、境内で豆まきです。

 


「福は内、福は内、鬼は外」です。
豆まきの後に食べた、豆の数は年の数に1つ足して、66個。



家に帰り、今年はうなぎが入った恵方巻を南南東を向いて食べました。
節分の次の日は立春。
暦では春です。
月日が経つのがとても早いです。
何はともあれ、健康第一です。

スポーツで頑張る子供たちを応援する。

私が関係するスポーツにおいて若い子供たちが頑張ってくれてます。

その報告です。

静岡県中学生ハンドボール選手権において、富士市のクラブチームであるさ富士HCの女子チームが優勝しています。

 


それを受けて富山県氷見市で第21回春の全国中学生ハンドボール選手権大会が3月26日から29日まで開催されますので、その全国大会に出場します。昨年の8月にも「全国女子中学ハンドボールカップ2025」に出場しましたが、クラブチームとして昨年に続いての快挙であります。私も富士市ハンドボール協会会長として嬉しく思うと共に、全国大会に向けての支援のお願いを進めなければと思っています。
いずれにしても、春の全国大会、頑張れ、富士ハンドボールクラブ女子チームです。

 


テニスの全豪オープンジュニアに出場した青山庭球塾所属松村怜選手。
1月25日にメルボルンでの試合で検討むなしく初戦敗退でした。世界の壁は厚いのを感じましたが、グランドスラム出場は今後の選手として貴重な経験であったことは間違いないと思います。
引き続き頑張れ松村怜選手です。

1月31日の日曜に放映されたミラモンGOLDに富士市鷹岡小学校6年生の岩上毘優雅君が取り上げられていました。昨年の全国わんぱく相撲大会で準優勝しており、将来の横綱としての期待がされる中でのテレビ放映であります。小学校卒業後は、石川県の相撲の強豪校に進学します。
中学に進学しても頑張れ岩上毘優雅君です。

今年もスポーツで頑張る子供たちを応援します!

笑顔溢れる国際交流フェア

第38回富士市国際交流フェアがふじさんめっせ開催されましたので参加してきました。


富士市には、約8,100人の外国人市民が暮らしています。国際交流フェアは、富士市が掲げる「心通い合う多文化共生のまち ふじ」の実現に向けて、より多くの市民が多種多様な文化に触れ、国際交流や多文化共生への知見を深める機会を提供するために開催されています。


私が所属する団体もブース出展をしてランタン作りを行っています。

新たな市長も開会式後にそれぞれのブースで挨拶に回っていました。



孫もボーイスカウトのビーバー隊でスカウト活動として、会場において多文化共生を楽しんでいました。

 


さもにゃんもブース周りをしていました。

天気も良く、笑顔溢れる国際交流フェアでした。