今年も孫と一緒にホワイトラン。

「走ろう。自分のために。誰かのために」というコンセプトのもと、国際女性デーに世界中の女性の健康を願い、みんなで同じ公式Tシャツを着て走るホワイトリボンランに天候に恵まれた中で参加してきました。女性デーのイベントでありますが、2人の男の子の孫と一緒に参加です。



会場で、「走るんですか?」と聞かれ、「孫と歩きます」と1,5キロのウォーキングにエントリー途中、3歳の孫が歩くのが嫌になってしまったので、抱っこをしながらの歩行はちょっと大変でした。




ただ、孫も最後は元気に走りながらのゴールインです。



今年も孫と一緒にホワイトランです。

 


歩いている途中、もうすぐオープンの総合体育館も確認できました。
(ホワイトリボンランは吉原ライオンズさんも協力しています)


しかしながら、日中、ポカポカ、暖かで良いのですが、花粉が多く飛散しているようで、鼻水や頭が痛くなる状況での花粉症に悩まされながらのホワイトランでした。

「北里アリーナ富士」に大きな期待。

現在建設中の富士市総合体育館「北里アリーナ富士」がいよいよ4月1日よりオープンします。

それに先立ち、落成式が3月23日に開催される予定ですが、その際に、私の所属団体より、70周年記念事業としてデジタルサイネージ用のモニター2台を寄贈させて頂きます。その寄贈モニターの設置確認を兼ねて、最後の追い込みをしている建設現場での内覧をさせて頂きました。


3000人以上収容できるメインアリーナは圧巻の広さであります。また、サブアリーナも立派であります。また、トレーニングルームからは、南に駿河湾、北に富士山が見えるロケーションがあります。
また、体育館の天井には富士市のヒノキが使われていました。

 

 

今後様々な大会誘致に際しては、富士山がきれいに見える総合体育館として、圧倒的な優位性があると思います。スポーツ以外にもコンサート等文化的な利用も考えられる様々な拠点施設となりえます。



オープン前からワクワクする施設でもあり、オープン後の活用に関しては大きな期待が持てる富士市が誇る素晴らしい施設であると感じました。

富士川緑地の環境整備は必要。

富士川緑地の富士川左岸緑地整備工事が現在行われています。
先日、富士市スポーツ協会の新年会に参加した際に、ソフトボール協会の会長、事務局長さんから、週末、ソフトボール協会の皆様が新たに整備されたグランドの石拾いを行っているので見に来て欲しいとのご依頼がありました。聞けば、4月より利用ができるようになるグランドにおいて、石や芝生が生えており、利用にあたって危険であるとの事。状況を確認してほしいと言われ、日曜の朝8時に河川敷に行ってきました。


ソフトボールグランドにおいて、ソフトボール協会の関係者100人以上が石拾いや草取りをしてくれています。実際、グランドには石が多くあることがわかります。

 

状況を、みどりの課にも伝えましたが、スポーツ振興課、振興公社ですり合わせをしての環境整備を進めるとの事でした。いずれにしても、富士山がきれいに見える河川敷のグランドです。市内外の利用が多くありますので、新しく整備されたグランドは利用者の怪我が多い場所であってはならないと思います。今後、大きな大会も開催されると思います。ぜひとも、安全についての対応は第一に考えてもらいたいと強く思いました。今後しっかりとした形での供用開始に期待したいです。
富士川河川敷を富士山だけではなくスポーツのメッカとして全国に誇れる場所にすべきと思っていますので。

冨士高ハンドボールの活躍を願う!

毎年恒例の事ですが、お正月3日は冨士高ハンドボール部の初投げが行われます。本年は市立体育館が取れなかったために、富士高校のグランドでの開催となりました。私もOBとしてもですが、富士市ハンドボール協会の会長として挨拶をさせて頂いています。




現役の今年1年の活躍はもとより、11日より行われる県大会の新人戦で健闘をお願いしました。また、本年は富士市においては、4月に総合体育館北里アリーナがオープンします。多くのスポーツ大会が期待されていますが、体育館のコート整備にはハンドボールの線も書き入れられてありますので、ハンドボールの大会も室内でできるようになります。今後富士市で大きな大会もできるようになります。富士市ハンドボール協会としても、大会誘致に尽力しなければと感じます。そのためにも出来ることなら、来年の初投げは、予約が取れれば新たな体育館で開催して頂きたい思いはあります。
いずれにしても現役の部員及び若いOB.OGには健康に気を付けそれぞれの目標に向かって頑張って貰いたいと共に、特に、現役の富士高校のハンドボール部の活躍には期待したいと思います。

年末恒例の富士山女子駅伝と29の会

年末の風物詩となって12回目を迎える「富士山女子駅伝」今年も12月30日に富士山のふもとで、大学女子駅伝の日本一が決定する「2024全日本大学女子選抜駅伝競走」を開催されます。その開会式が29日にロゼシアターで開催されました。

 
今年も単独大学22チーム、選抜2チームの24チーム。168人のランナーが全7区間・43.4キロの過酷なコースに挑みます。


関わる関係者、ボランティア、警察、民間警備員等です。会場ではそれぞれの代表者が登壇しての紹介がありました。内訳は、紺色のジャンパーの市民ボランティアが2900人。白のジャンパーの陸連関係者380人、赤のジャンパーの役員、事務局が180人、県警が200人、民間警備員が490人の合計4100人のスタッフが関わります。
私も、市民ボランティアの紺色のジャンパーを着て今年も地域の割り当てられたコースに立ちます。
ちなみに今年の優勝候補は立命館。昨年の覇者、名城が覆せるのか注目です。


天気予報は良さそうなので本年度は富士山がきれいに見える中で選手達が疾走していくことが期待されます。



30日を前に、夜は毎年恒例の年末の29日に仲間で肉を食べる29の会に出席してきました。
21年続けられてきた29の会も盛況です。


私も担がれながら挨拶をさせて頂きましたが、30日の女子駅伝。31日の大晦日。片づけが終わっていませんが、今年のカウントダウンが始まり始めています。
*追伸、残念ながら、前日と近い当日は富士山はあまりよく見えませんでした。

頑張る子供たち応援したい!

現在、富士リトルリーグの顧問を務めています。2024年度富士リトル・富士リトルシニア卒団式に参加してきました。天候が心配されましたが、富士山も顔を出してくれ、雨は降る事はありませんでした。ただ、風が強い中での卒団式でありました。

本年度卒団式は、令和7年2月まで富士川左岸緑地園路整備工事が行われており、今までのJCグランドから引っ越しをしての引っ越し先でのグランドでの開催となっています。



富士リトル卒団生が4名、富士リトルシニアクラブ卒団生が23名。合計27名の卒団式でありました。私も挨拶をさせて頂きましたが、支援やお世話になった方々への、感謝の気持ちを忘れず、この富士山に見守られたグランドで練習や試合でうまくできなかった事、負けた事等様々な経験があったと思いますが次のステージへのその経験をしっかりと繋げ、それぞれの富士山の頂を目指してもらいたい思いを伝えました。




私も今後とも、スポーツ公園のグランドからリーガー達が全国で活躍できるような環境整備推進に尽力しなければと思っています。引き続き頑張る子供たちをしっかりと応援したいです。


あらためて、卒団生の皆様おめでとうございます。

パリオリンピック閉会で寝不足解消か!?

パリオリンピックが閉会しました。


17日間の期間、私も連日深夜オリンピックを見てましたのでこれで寝不足が少し解消されると思います。パリオリンピックに日本選手は91人が参加し海外でのオリンピックでは45個のメダルを獲得そのうち20個の過去最高の金メダル獲得の成績を収めました。凄いことです。今回の素晴らしい成績は東京オリンピックが開催されたことでパリの活躍につながったと思います。あらためて日本人の活躍に、ドラマに、元気と勇気と希望と感動を貰えたことに感謝です。
選手団の皆様、関係者の皆様にありがとうです。

2028年はロサンゼルスでオリンピック開催です。
パリが終わったばかりですがL,A,の開催にワクワクします。
私の個人的な夢は、できることなら、4年後にはオリンピックを現地で観戦したいです。


オリンピックは「平和の祭典」です。
オリンピックを見ながらも、今なお戦争が行われている状況は憂うべきことです。
日本は8月15日は終戦記念日です。
お盆を前に平和に感謝したいです。
同時にオリンピックが終わり、早寝、早起きに気を付けたいです。

自転車の安全対策は強化すべき!

 

 

自転車は身近で便利な乗り物ですが、自転車のまちとしてのマナー向上やヘルメット着用が求められています。


昨年ヘルメットの着用の努力義務化がされましたが、本年になってから道路交通法を改正する法案が2024年5月17日、参院本会議で可決されました。自転車の交通違反に対し反則金の納付を定め、自転車事故や悪質な運転を防止するなどの目的があります。テレビでも報道されていましたが、道路交通法で今回改正されることになったのは自転車に関するもので、罰則が2年以内に施行されます。今回の改正で、自転車の利用者は、これまで以上に交通ルールを意識しなければならない事を意味します。
現在、富士市は自転車活用計画を策定しプロサイクリングチームの拠点を設けたり、クリテウムのチャンピオン大会を開催しての自転車を活用してもまちづくりを推進しています。

自転車のまち 富士市を推進するならば、先進的に安全、安心な道路環境や安全対策にさらに力を入れなければならないと感じています。

世界で活躍する松村選手の市長表敬訪問。

 

今年の3月22日から26日に開催された全日本高校選抜大会において、富士市出身の湘南工科大付属高校の松村怜君が準優勝しました。その報告に市長表敬訪問をしましたが、先日、5月20日から25日にカザフスタンで行われたデビスカップジュニアのアジア、オセアニア最終予選で松村君が加わる日本チームが優勝しましたので、その事についても報告させて頂きました。

 

 

今後の予定としては、6月8日から10日まで、関東高校総体、6月17日から6月22日までジュニア国際大会でタイ・バンコクに行きます。その後6月21日から30日までジュニア国際大会でのインドネシア、ジャカルタに行きます。大変忙しい中での表敬訪問でしたが、市長からは富士市出身の選手として、いただきを目指す事への期待が述べられました。
私も同じ青山庭球塾で学ぶ同志として世界で活躍する松村選手を引き続き応援をしていきたいと思っています。

小学校の運動会賑わってます。

スポーツの秋。

天候に恵まれた中で、地域の小学校の運動会が開催されています。

週末、東部地域においても、須津小学校、吉永小学校、東小学校と行われていました。

 

一番東にある東小学校は区民体育祭と一緒に開催されてきましたが、時間短縮での合同区民体育祭の縮小に伴い、小学校が主体となり、浮島スポーツフェスティバルとした中で、区民参加は「野菜詰め放題」1種目だけでした。


また、須津小学校では、校長をはじめ先生がキットカツのTシャツを着て盛り上げています。競技種目の表彰は、時間短縮も含め、各競技終了のその都度、校長先生が優勝チームにトロフィーを渡す工夫がされていました。
どの 運動会も午前中で終了しますが、朝から賑わっていました。

コロナ禍となってから、私自身、学校に行く機会が無くなっていましたが、コロナ分類の移行に伴い、子供たちが元気に運動場で競技する姿を、多くの方が応援する風景が戻ってきて嬉しく感じます。

孫と一緒に水遊び。

暑い日が続きます。

孫と一緒に簡易プールで水浴びをしています。
年中さんの孫はスイミングスクールに通っていますので、水の中に潜れます。

私は1歳の孫と一緒にお風呂に入るような感じで浸かっています。

今後も、孫と過ごす時間は水の中が多くなりそうです。

わんぱく相撲富士場所、圧巻の強さの岩上君。

5月14日母の日にあいにくの雨の中の大会となってしまいましたが、わんぱく相撲富士場所が開催されました。残念ながら、午前中は富士市にいなかったので、午後からの高学年の試合から見学をさせて頂きました。

 


注目は、小学4年生の部。3月に行われた白鳳杯において全国優勝を果たしている岩上君の試合があります。結果は、他を寄せ付けない、圧巻の試合での優勝です。
小学4年生としては、異次元の強さです。


高学年の部の結果は、小学4年生岩上毘優雅君小学5年生の山田大樹君小学6年生鈴木絢大君でした。
今後、県大会、全国大会と行われますが、富士市の子供たちの活躍を期待します。特に全国大会優勝経験者の岩上君は、油断せずにしっかりとわんぱく相撲クラブにおいて、相撲場で練習を積んで全国大会での優勝を目指してもらいたいと思っています。
私もわんぱく相撲クラブの顧問として応援をします。

子供たちの為にも頑張ります!

富士リトルリーグ及びシニアリーグの顧問を務めています。
  
日曜日、JCグランドに挨拶に伺った際に、リトルリーグの子供たちが集まってくれました。

朝の挨拶をするのかと思いきや全員で、キャプテンの音頭で
「荻田さん、頑張ってください。応援しています!」
大きな声で激励されてしまいました。
ちょっと、驚いたのですが、慌てて、

「私もみんなを応援してます」と大きな声で返答させて頂きました。
なんか、元気をもらいました。
嬉しかったです。

夕方も吉永の野球チームの皆様に励まされています。
応援してくれる子供たちのためにも頑張らなければ!!

クリテリウムに副市長が・・・



富士山サイクルロードレース2023」が2023年3月4日、3月5日の2日間で開催されました。
 その富士クリテリウムチャンピオンシップは、日本一の富士山の麓でクリテリウムのチャンピオンを決定する国内でも類をみない大会です。見ないではいられないと、孫と行ってきました。


迫力ある自転車レースを見て、中央公園でプレミアバーガーをおいしく食べた後、スタート地点に行くと、人気ユーチューバーの隣に知っている方がレースに参加していました。


思わず孫と手を振ってしまいました。

がんばれ、森田副市長!!

ホワイトリボンラン「走ろう 孫のために!」

 

ホワイトリボンランに孫と参加してきました。

「走ろう 自分のために、誰かのために」のスローガンを唱和してスタートをしました。

多くの団体の方々が参加しており、私も多くの知り合いがいました。

スタート前にはトラック支部の女性部がいましたのでご一緒させて頂きました。

私も、孫と一緒にウォーキングランに参加したのですが、最初から孫を抱えてのスタートです。
孫の重さは約10キロ。1,5K歩くだけなら、疲れもしませんが、孫を抱っこしてのウォーキングは、足より抱えている手が疲れてしまいました。息子からは、米俵10Kもって歩いているの一緒ですからと言われ、子育てするお母さんたちの大変さを実感しました。


ゴールした後、トラック支部の女性部の方から、「お子様ですか?」と言われ、「孫です」と言うと「お孫さん、見えない、でも重いでしょ、大丈夫ですか」と言われ、「年甲斐もなくがんばっちゃいました」。と返答。

今年のホワイトリボンラン。

私は、「走ろう 孫のために!!」でした。

祝!岩上毘雄雅君!念願の全国大会優勝。

 

大相撲の宮城野親方(元横綱・白鵬)が実行委員会名誉会長を務める全国少年相撲大会第13回「白鵬杯」が12日、東京・両国国技館で行われました。3年ぶりの聖地国技館での開催となりましたがその大会において私の所にも嬉しいニュースが飛び込んできました。

先月小長井市長に表敬訪問している富士市立鷹岡小学校3年生の岩上毘雄雅君が見事、優勝しました。
念願の全国大会での優勝ですが、表敬訪問した際にも優勝を宣言していましたので、凄いです。
 
小学3年生の部で日本一おめでとう岩上毘雄雅君。
新年度から4年生になりますが、小学校4年生から出場できる全国わんぱく相撲大会で富士市代表として優勝の期待が膨らんできました。楽しみです。
私もがんばる子供たちをしっかり支援できるよう、まずは14日からの議会、そして4月の選挙にむけて一生懸命取り組みます。

F1と新幹線撮影での裏話。

 

現在、配信されている「BAKUSOU」でのF1と新幹線のシーン。
巷では話題になっていますが、富士市東部の富士山ビューポイントで有名な東部土地改良区内で行われました。新幹線の側道である農道をレッドブルのホンダのハイブリッドF1カーが疾走しましたが、その際の安全対策として、撮影のための交通規制はもとより、撮影場所には入れないよう、また、関係者以外がはいらないように警察や警備員はもとより、地域のまちづくり協議会役員さん、連合町内会会長さんたちでボランティアスタッフとして、撮影の間、土地改良区内の田んぼに人が入らないよう道路に面した田んぼに立ち監視していました。安全面からも人が集まらないよう極秘での撮影でもあり、地域の協力なくして安全を確保しての撮影は実現できませんでした。当然、ボランティアスタッフですので撮影そのものは監視の為に撮影を見る事はできませんでしたが、そのボランティアスタッフには、クルージャンバーが配られています。

新幹線がデザインされてありプレミアムなクルージャンパーと言えます。

  

現在、地域の集まりでは、そのクルージャンパーを着ている姿をあちらこちらで見かけます。
富士山女子駅伝のジャンパーよりもおしゃれでカッコいいです。
マニアなら欲しい逸品であると思います。

地域のボランティアスタッフにとっては多くの皆様方から羨ましがられているご褒美でありました。

全国準優勝、岩上毘優雅君、市長へ報告!

 

 

昨年の12月4日に両国国技館で開かれた「JOCジュニアオリンピックカップ全日本小学生相撲優勝大会」4年生以下の部に出場した富士市の鷹岡小3年岩上毘優雅君が見事全国大会で準優勝を果しました。1学年上の小学4年生が主体となる中では、小学3年生の毘優雅君が準優勝をしたのは快挙です。その快挙を市長に報告を兼ねて表敬訪問をしましたので、わんぱく相撲クラブ顧問として同席いたしました。


 

小学3年生で身長160センチ、体重94キロと、1学年上の4年生に交じっても体格では負けていなく、とても小学3年生とは思えません。また、市長に対しての報告した際には、次は優勝をすると力強い挨拶をしてくれました。この後、2月12日国技館で白鳳杯が行われ、岩上毘優雅君が出場します。
全国優勝、期待は膨らます。
がんばれ、毘優雅君。
富士市のがんばる子供たちを私も応援します!!

富士市のガンバル子供たちを応援したい!

今年も無事、富士山女子駅伝が終わりました。
私もボランティアで参加しましたが、スポーツを通してのまちづくりは大切な事であると思っています。

そのような想いの中で次世代を担うこどもたちについては、議員になる前から、わんぱく相撲、リトルリーグと関わってきています。


コロナ禍でもありましたが、今年もわんぱく相撲クラブの鷹岡小学校の3年生の岩上君が全国大会出場して、小学4年生の部で全国2位になっています。また、富士リトルシニアも全国大会ジャイアンツカップに出場しました。


今年になって、私の地域にある青山庭球場でテニスを始め、イケメンの松村コーチに教わっていますが、そのコーチの息子、松村怜君が今年、世界大会に出場しました。また、その後に行われた全国大会で4位に入賞しています。



怜君は現在、須津中に通っていますが富士市から世界を狙える逸材であります。
地元の議員として、怜君を応援したいです。
怜君の事は、あらためて、年が明けたら、応援ブログを書くつもりでいます。
富士市出身の藤島部屋の鈴木あらため富士の山、篠原あらため天道山の活躍も来年は期待したいです。芦川うらら選手も頑張っています。
その他にも多くの子供たちが活躍してくれています。
富士市の子供たちは宝です。
今年も残りわずかとなりましたが、来年以降もしっかりと富士市のガンバル子供たちを応援し続けたいです。

富士市の子供たち、目指せ、金メダル!!




私も頑張る、いつでも、どこでもがんばるマン。
富士市議会議員
荻田たけひと

富士リトル・リトルシニア卒団式寒いけど熱い!

 

富士リトルリーグの顧問を務めています。
2022年度富士リトル4名、リトルシニア13名の富士川河川敷のJCグランドで行われた卒団式に参加してきました。



リトルもシニアもJCグランドで練習や試合をし、1年間の輝かしい戦績を残しました。特にリトルシニアは、8月にジャイアンツカップでの全国大会に出場しています。素晴らしい経験をこれからの進路で活かしてもらいたいと感じました。


前日の予報では雨模様でしたが、卒団式では、雨は降る事もなく、富士山のふもとも顔を出してくれています。ただ、寒いです。当然セレモニーですから、コートを脱いで参加しています。冷たさは風だけでなくグランドの地面からも冷たさが伝わります。ただ、卒団生は、あらたな進路に向かい、想いもあらたに気持ちは燃えていると思います。
会長や監督、父母会のみなさんもふくめ卒団生代表の挨拶も立派です。雰囲気はとても暖かです。
外は寒いけど気持ちは熱い卒団式でありました。

卒団生の皆様、おめでとうございます!!

凄いぞ!岩上毘優雅君、全国準優勝!!

嬉しい報告がありました。

12月4日に都内の両国国技館で開かれた「JOCジュニアオリンピックカップ全日本小学生相撲優勝大会」4年生以下の部に出場した富士市の鷹岡小3年岩上毘優雅君。
見事全国大会で準優勝を果しました。
1学年上の小学4年生の中で、小学3年生の毘優雅君が準優勝をしたのは快挙です。

先月、森田教育長に、全国大会出場の報告の表敬訪問していますので、議会中でありますが、さっそく教育長には、議場で私から報告をしました。応援していた森田教育長も喜んでいました。

あらためて、全国準優勝の快挙を報告に本人が行く予定です。
全国大会3位以上ですから、市長への表敬訪問となります。
岩上毘優雅君、全国準優勝 おめでとう!!凄いです。

来年は、優勝の可能性が出てきました。しばらく、岩上毘優雅君の活躍が期待されますので、来年以降全国わんぱく相撲大会では大注目です。

 

小学3年でも横綱級の岩上君の活躍に期待

 

 


この春のわんぱく相撲富士場所で小学校3年生の部で断トツの強さで優勝した鷹岡小学校の岩上毘優雅君。わんぱく相撲全国大会は4年生からなので、残念ながらわんぱく全国大会出場はできませんので、来年以降のわんぱく相撲の活躍に期待していました。しかしながら、8月28日に行われたJOCジュニアオリンピックカップ第35回全日本小学生相撲優勝大会東海ブロック大会の小学4年生以下の部において準優勝をして12月4日に行われる全国大会(JOCジュニアオリンピック第35回全日本小学生相撲優勝大会)に出場することが決まりました。私も保護者様より全国大会出場の報告を受け驚きました、と言うのも、小学4年生以下の大会ですので、小学4年生の子が強いのは当然で、その中で小学3年生の岩上君が準優勝したことは快挙であります。

 

 

 




今回、全国大会出場の報告を兼ねた教育長への表敬訪問が行われましたので、私もわんぱく相撲クラブの顧問として同席致しました。あらためて岩上君に会いましたが、小学3年生なのに、私より体格も良いです。既に横綱級と思っています。大会でも小学4年生以下の部において、体格的にも秀でています。
教育長からは、大会での活躍を期待する事とこの大会での経験は今後の大会に活かされることであるのでぜひ頑張って欲しい、また、良い結果の報告を待っている事が伝えられました。本人からも優勝を目指す事が述べられていました。私もぜひ、頑張って欲しいと思っています。
来年から正式にわんぱく相撲の全国大会に出られるようになります。ぜひとも、良い結果を残し、来年以降は、わんぱく相撲大会に富士市の代表として活躍してくれるのは確実であります。これからの活躍に目が離せません。富士市においてわんぱく相撲全国大会で優勝できる逸材であります。頑張れ未来の横綱です。目指せ、全国大会優勝です!!

2022大棚の滝ライトアップ&ナイトバンジー!!

8月15日。
終戦記念日の夜。

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私の住む地域にある須津川渓谷で大棚の滝がライトアップされました。同時に、須津渓谷橋でナイトバンジーが行われています。
コロナ禍でもあり、事前に申し込みがあった30組の人が鑑賞しました。私も申し込み、家族で見学に行ってきました。 Continue reading “2022大棚の滝ライトアップ&ナイトバンジー!!”

わんぱく相撲全国女子大会出場の小林さんがんばれ!!

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富士わんぱく相撲クラブの練習が富士総合グランドにある相撲場で行われています。わんぱく相撲クラブの監督を始めメンバーが先生となって子供たちの指導に当たっています。私も顧問として練習の見学に行ってきました。 Continue reading “わんぱく相撲全国女子大会出場の小林さんがんばれ!!”

富士リトルシニアのジャイアンツカップでの活躍に期待!

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富士リトルシニアがジャイアンツカップでの全国大会に出場します。
8月14日に開会式が行われますが、表敬訪問を森田教育長にしながら出場報告をしましたので、私も顧問として同席させて頂きました。 Continue reading “富士リトルシニアのジャイアンツカップでの活躍に期待!”