バレンタイデーを含む週末は朝から夜まで予定がぎっしり入っていました。
14日、地域の祈年祭、午後から御殿場で開催されているインターシティーミーティングに参加し経済界の皆様と交流。


その後、東名で戻り、福祉保健委員会の副委員長としてロゼシアターで開催されている富士介護サービス研究集会での基調講演、パネルディスカッションを拝聴した後、交流会に出席しています。



15日は鈴川でマルシェ、その後ロゼシアターで、第39回ふるさと芸能祭で地域に根差した文化を堪能し、中学の先輩である後藤ゆかり先生のピアノコンサートを鑑賞しています。


時間に追われながらも文化、芸術、福祉、経済の動きを体感する充実した週末でありました。
どうしてそんなに忙しくするのと言われそうですが、自らが現場に出向き地域や時代の変化を肌で感じ取るのも議員の仕事であります。
しかしながら、イベントや講演会、コンサート等目まぐるしく顔を出していますが、我ながら予定通りに物事をこなせていることに感心してしてしまいます。