毎年恒例の新春風景

3連休中新春の恒例行事に参加してます。

私の実家がある一色愛鷹神社の新年祭。
実母がお世話になっている毎年恒例の神社行事ですのでお礼を兼ねて挨拶に伺いました。今年一年富士山に見守られながら、地域の守り神と共に地域の発展と実母が元気でいられることを願ってきました。
富士市出初式。

 

 


潤井川の一斉放水できれいな虹が架かりました。天候に恵まれた中での放水であり、いい写真が撮れました。今年一年火災がない年であることを強く望みます。


富士市区書きぞめ展
市内の幼児から小中学生の1891点の作品が披露され研鑽の成果が伝えられています。スマホやパソコン、タブレットで字を書かなくなっている時代だからこそ、筆で字を書く文化は大切であると感じます。
富士市はたちの記念式典

今年のはたちになった対象者は約2400人。ロゼシアターで地区別に2回に分けて記念式典が開催されました。今年のテーマは序章。序章にはどの物語にも欠かせない事から決めたとの事でした。



新たなスタートにたち、これからの人生を楽しみ、それぞれの物語を作っていってもらいたい思いました。また、市長、議長も言ってましたが、わかい人たちが富士山がきれいに見えるまち富士市に戻ってきてもらいたい想いは同じです。

 

はたちの記念式典に参加した人たちは富士山が心の底からきれいに見えたと思います。

今年も毎年恒例のの新春行事に元気に参加できました。新春になり、穏やかな日が多く、本当に富士山がきれいに見えます。虹も良く見えます。

あらためて思う事は、災害がなく、それぞれが元気で心に余裕が持てる日常であることが富士山がきれいに見える時である思っています。