現在、富士医療圏の基幹病院となる、富士市の最重要課題である新病院の基本となる富士市立中央病院新病院建設基本計画(案)のパブリックコメントが1月5日から2月5日まで行われています。
計画では、現地建替えで事業収支計画では、530億円から570億円程度とされ、令和13年の供用開始を目指し、病床数は450床、職員数も医師・歯科医師数105名全体の職員数う972名また、将来的に3次救急の転換を見据えた機能を持たせての病院計画となっています。

概要版もすぐにネットですぐに確認できます。富士医療圏での市民の命を守る最後の砦となる病院建設です。
本年度、私は新病院建設特別委員会委員長を担っています。
週末、須津地区の連合町内会長会で新病院の話をさせて頂きましたが、多くの人が新病院に関心はあるものの内容については理解していないと感じています。
委員長からのお願いです。
ぜひ新病院建設に関心を持ってください。
意見がある方はパブコメに!!!