市長が目指す富士市の色は桜色

富士市の一番東の地域の浮島地区の連合町内会長会の会長、副会長と浮島まちづくり協議会の会長で新年度になり庁内のあいさつ回りと市長表敬が行われました。


地区で推薦を頂いている議員として同行させて頂きました。また、挨拶回りをしながら、その際に町内要望も提出しています。同時に行事に関係する担当課には確認のお願い等もさせていただきました。市長表敬では、会長から小さな地域であってもしっかりと理解をしてもらったうえでの丁寧な対応は求めています。


市長も市政に対するスタンスとともに、皆様の声を聴いてやれるものはやっていくことは伝えられていました。また、意見交換の場で連合町内会長から市長が目指す富士市は色で例えるとどのような色かと言う質問に、ネクタイのピンクがイメージカラーであると言いながら、「ピンクと言うとちょっと違うイメージと思われるかもしれないので、私のカラーは桜色で富士市は桜色を目指します」としていました。また、浮島地区の市長と語る会が7月6日に開催されます。初めての市長と語る会ですので大変気になります。


いずれにしても、今年一年、浮島地区の様々な行事や要望等が確実に進むことを地元議員としてしっかりと尽力するつもりです。