幸せを呼ぶ名言大会で入選。

毎年恒例の医師会会長の経営する三村クリニックさんの忘年会に参加してきました。ゲームやアトラクションが毎年工夫されていますので楽しみです。

今年は受付の際に色紙を渡されました。思わず、「何?」と思ったのですが、ゲームと言うかアトラクションの1つに、「2013・幸せを呼ぶ名言大会」があり、自分自身の名言を思いのままに色紙に書いて審査し、入選作品には商品が用意されているとの事でした。
私の仲良くしている方からよく言われている
「家庭の不和は貧乏の種」
と言う言葉があります
これは、家庭が上手くいってないと仕事にも影響してくる事で、一番身近なコミュニュティとしての家庭は基本であり、仲の悪い夫婦は家も企業も栄えないとお酒を飲むと大抵この言葉が出てきます。議員になってから、女房や子供のありがたみをものすごく感じるようになり、私も気が付いたら、事あるごとにこの言葉を使うようになってしまいました。
何か幸せをよぶ名言と言われて、身近な幸せはとすぐに頭に浮かんだ言葉として、色紙に書いて提出してしまったのですが、見事、佳作に入選。
三村先生から入選作品として舞台で表彰されてしまいました。

商品は、食事券です。
家族円満は大切な事です。頂いた食事券は、家族で食事をしようと思っています。
ちなみに最優秀作品は
「富士山は日本一のお・も・て・な・し」
でした。
いずれにしても、三村先生ありがとうございました。
(公私共に多忙な三村先生と)

商品を貰ったからいう訳ではありませんが、三村クリニックの忘年会は本当に楽しいです。
院長はじめ職員さんが一丸となって予防医学を担う地域医療の機関としてますますの発展が望まれます。