「救急医療情報キット」導入に前向き検討

救急時の患者情報の伝達ツールとして有効とされる「救急医療情報キット」の導入について富士市は前向きな姿勢を示した。2010年度中策定を目指す「災害時救護者支援計画」の中で、災害弱者と言われる人への導入を検討しており、更に一般へと広げていく考えだ。荻田丈仁氏のの質問に答えた。(3月11日岳何朝日新聞掲載記事)

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