カテゴリー別アーカイブ: トピック

孫のパパさんはルート3776で活躍!!

  7月ももう終わりです。 このところ孫が産まれてから、私もなんとなくまごまごした一週間でしたが、無事、母子共に病院から退院し、名前も命名されましたので、ささやかながらお七夜のお祝いをしました。 ついでにと言ってはですが …

自治体病院のあり方

(6月26日岳南朝日新聞掲載記事) 荻田氏は「県東部医療の充実を図る上で、医療圏が違っても医療連携を進めながら自治体病院のあり方について議論を進めるべき」とただした。小長井義正市長は沼津市との医療連携について両市を含めた …

沼津市と広域連携 共通課題の解決と地域活性化へ

(6月25日富士ニュース掲載記事) 小長井義正富士市長は来月中旬の頼重秀一沼津市長との会談を契機に道路や河川整備、観光、医療などの分野で両市の市民生活の向上と活性化にむけた広域連携協議を進める。25日の6月市議会で荻田丈 …

富士、沼津市長来月会談 広域連携へ関係構築

(6月25日 静岡新聞 政治面掲載記事) 富士市の小長井義正市長は25日、沼津市の頼重秀一市長と7月に会談することを明らかにした。市議会6月定例会で荻田丈仁氏(自民クラブ)の一般質問に答えた。実施日は19日になる見通し。 …

浅間古墳の講演会を聞いて想う事は・・

  2月議会での議場でも古墳での質問で取り上げた須津まちづくりセンターにおいて開催された静岡大学の篠原教授の「東スルガの農耕文化のなりたちと浅間古墳」について聞いてきました。沼津市の高尾山古墳が注目される中では …

中核市への移行を目指す 33年度視野に市議会に示す

11月1日富士ニュース掲載記事から 「富士市は、中核市移行に伴うメリット、デメリットを先ごろの市議会全員協議会で示した。中核市移行に関しては、小長井市長が市議会9月定例会一般質問の答弁で移行に向けた議論を市議会市民と共に …

富士市長 中核市移行を検討 東部の拠点化に期待感

静岡新聞10月3日掲載記事 富士市の小長井義正市長は2日の市議会2月定例会一般質問で、人口20万人以上が指定要件の中核市について「慎重な審議が必要だが、移行を前提に検討している」と述べ、将来的な移行を視野に調査する意向を …

れんげまつり支援へ 富士岡南回遊性ある観光施策に

富士ニュース6月30日掲載記事 富士市は富士岡南東部市民プラザ北東の田んぼで開催される「富士岡れんげまつり」の支援を継続するほかれんげ米のブランド化にも取り組む。荻田丈仁氏(自民クラブ)の質問に小長井義正市長が方針を示し …

福祉基金の使途明確化

荻田氏は、福祉基金の使途の明確化について質した。 小長井義正市長は「福祉基金は本年度、社会福祉センター運営管理費、放課後児童クラブ施設管理費、私立保育園等施設整備助成金、就労機能パワーアップ事業、子ども療育センター運営管 …

少子化対策基金設置を検討

荻田氏は、福祉基金の在り方や子供を産みやすくする環境を整備する基金の設立について当局を質した。福祉基金について小長井市長は「目的や活用実績を掲載したパンフレットを作成して広く市民や企業にPRして、寄付者に活用方法を説明す …

最終便の増便要望43% 富士市新富士駅利用者への調査

富士市は、新富士駅の新幹線利用について、利用者をはじめ市内の高校3年生と保護者を対象にアンケート調査の結果を明らかにした。通勤利用者への調査では最終便の増便を求める回答が多く寄せられた。高校3年生への調査では首都圏に下宿 …

キャリア教育推進 全16中学校で職場体験

10月7日富士ニュース掲載記事 富士市教育委員会は、職業講話の本年度件数は小学校が16校、中学校が13校、児童生徒が事業所を訪問し実際に働くことを体験する職場体験は、小学校4校、、中学校が16校すべてが実施する予定である …

浅間古墳活用へ整備計画は

9月7日岳南朝日新聞掲載記事 荻田氏は「富士市で唯一、国指定を受けている須津地区の史跡・浅間古墳の活用に向けて、地域、所有者、、専門家、行政などを交えて整備計画が必要では」とただした。同古墳は全長約90メートル高さ約7メ …

須津渓谷橋利用のバンジージャンプ事業 実施に向けて課題解決へ

6月29日岳南朝日新聞より 荻田氏は、須津川両岸を結ぶ須津渓谷橋を観光活用したバンジージャンプ事業の可能性について求めた。須津渓谷橋は須津川両岸を結ぶ全長110メートルの橋梁で、2003年度の供用開始。眼下に大棚の滝を望 …

須津渓谷橋でバンジー 誘客増と知名度向上目指し

6月議会一般質問富士市は須津渓谷橋でバンジージャンプが楽しめるようにする施設整備する方針を明らかにした。有効な観光資源として須津川渓谷はの誘客向上につなげたい考え。27日開かれた市議会6月定例会で、荻田丈仁氏(自民クラブ …

防波堤整備で寄付検討 富士市事業規模46億円の財源確保

富士ニュース3月3日掲載記事から 「小長井義正市長は、田子の浦港周辺の津波対策として予定している防波堤と陸閘整備について事業予算規模は46億円に上ると言う概算を示した。事業期間は平成40年度までの13年。 莫大な費用と時 …

経産省に職員派遣 CNF実用化に向け 富士市議会で市長が答弁

富士市の小長井義正市長は3日の市議会2月定例会代表質問で、新素材「セルロースナノファイバー」(CNF)の実用化に向けた取り組み強化のため、新年度から経済産業省に市職員を派遣する考えを示した。国とのパイプを構築し、国内外の …

新改革プランを策定 中央病院後期高齢者に備え

富士市立中央病院はことし3月の総務省通知に基づき、平成32年度までを機関とした「新公立病院改革プラン」を28年度までに策定する。20年度に策定した改革プランの3つの柱「経営効率化」「再編・ネットワーク化」「経営形態の見直 …

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